リミット30
   
   
LIMIT30

日本初
同世代による
20代限定社員研修

why we do

代表挨拶

20代社員を採用されている社長様へ。
実は、私たち20代にとって、
30代以上の人の言葉は 「他人事」に聞こえています。
特に、社内からの言葉は 「自己都合」に見えています。

伸ばすために、辞めさせないために、
上司、社外講師、そして組織改革という様々なアプローチ。

失礼ながら、どれも根本的解決には至らなかったのではないでしょうか?

『今までのやり方には、大きな欠点があります。』

私は今、25歳。
「当事者としての立場・言葉」で、20代育成のお力添えをさせていただけましたら幸いです。

MADAMADA代表 早川宗摩

what we do

リミット30とは

「20代から20代への研修」という圧倒的共感力を利用した20代限定の社員研修です。

実業家・プロ経営者・労働者延べ2000人を対象とし、10年間『失敗する人の共通点』を 研究した私が、20代のうちに身に着けておかないと手遅れになる3つの思考力をお伝えします。

勘違い


自分を天より高い棚にそっと置いて、すべて会社や社長のせい?実は本人も気づいてないのです。

不平等


平等性ばかり気にするから、今置かれている環境がベストなんだと永遠思えないのです。

お金


お金の使い方を知らないから、1万円や2万円の差で転職を考えてしまうのです。

rules of twenties

今の20代のルール

今の20代は上司や身内に何を言われても響きません。
同世代の他人の言葉の方がはるかに訴求力があります。

what we can do

提供価値

勘違い

会社・社長・上司のせい
他社は与えてくれるところ

ベクトルを自分自身に向けさせ、最短で成長できるマインドを作ります。 また、勘違いによる離職を減らし、社宝である若手社員の目を覚まします。

不平等

あの子の方が という口癖
他社はもっと良いのに

無意識に理不尽を認めれないから、半永久的に今より優遇される会社を探し、自社を攻撃します。 今の環境がベストと自覚していただきます。

お金

給料が少ない
愚痴会を開く/行く

お金の生かし方を知らないから、数万円の差で文句が出る。お金が無いと言うのに居酒屋で愚痴会。。。 生き金・死に金が分かれば、文句は出ません。

社長の意見代行

同世代の第三者の立場として、共感力を利用し、社長のご意思/理念をお伝えします。


他社の現状報告

隣の芝は青く見える。でも実際はどこへ行っても同じです。 実際の他社(大手数社)の声をお届けし、今がベストであると自覚していただきます。

curriculum sample

カリキュラム

※内容は企業様毎に代わります。

15分


失敗する社会人の基本


①失敗とは
②失敗する人の特徴
③手遅れにならないためには

20分


リミット30:勘違い


①自己レベルの現状把握
②勘違いチェック
③自責の徹底

20分


リミット30:不平等


①不平等とは
②不平等による脱言い訳
③現状環境の再確認

15分


心の声アンケート


①瞬間啓発を利用した本音アンケート

15分


他社事例


①人気企業の現状
②人気企業の社員の現状

20分


リミット30:お金


①お金のルール
②お金の認識改革

price plan

料金プラン

料金プランのご相談も可能です。

1回コース/年


¥500,000(税抜)


匿名1:1相談(6ヶ月間無制限)
+
20代本音アンケート(3項目)

2回コース/年


¥800,000(税抜)


匿名1:1相談(6ヶ月間無制限)
+
20代本音アンケート(5項目)
+
社員向けマインドフルネス1回無料

aim higer goals

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